さて和久井は、ちょっぴり英語とスペイン語ができます。
これらの語学を勉強して思うのは、
「どれだけの時間をその言語に親しみ、その考え方を身につけたか」
なんだなあということ。
いくら単語や文法を暗記しても、実際に使わなければ喋れるようにはならないし、単語がまるきり分からないと、いくら耳がよくても実践的ではありません。当たり前か。
語学って、語彙力と実践の時間の両方が必要で、ひとつの言語を不自由なく使えるようになるには、とても細くて長い道のりが必要です。
それでも、毎日毎日、少しずつその言語に触れるのが一番。
週に1回、1時間勉強するよりも、毎日10分やったほうが、身につくと思います。
そりゃ毎日1時間やる方がいいだろうけど、なかなかそうはいきません。
語学の勉強に、一足飛びはありません。日々の積み重ねが一番。
ではその「積み重ね」は、どうしたらいいか。
それは次回に。
【エクセル講習を受けて派遣社員になろう】アーデントスタッフ!
モバイル版は→こちら



![Powered by 269g[ブログ・ジー]](http://269g.jp/img/269g.gif)